円錐角膜治療 イントラ角膜リング

イントラ角膜リングとは、円錐角膜が原因でレーシック不適応の患者さまでも裸眼視力を回復できる治療方法です。レーシック不適応で裸眼視力の回復を諦めていた方は一度、イントラ角膜リングの適性検査を受けてみると良いでしょう。

イントラ角膜リングの特徴

イントラ角膜リングは、下図のように直径5〜7ミリの2つの半円からなっています。素材は、50年以上白内障の手術に使われてきた特殊プラスチックを使用しており、非常に安全性が高い素材と言えます。

特徴1
イントラ角膜リングを挿入することにより、角膜の強度を高めて、円錐角膜の進行を遅らせる事が出来ると言われています。

特徴2
近視・乱視の治療が出来ますが、元々はコンタクトレンズで視力が矯正できない方や、コンタクトレンズの装用が出来ない方が、コンタクトレンズを装用できるようにする手術です。

特徴3
万が一、何か問題があった時はリングを外すことにより、元の眼の状態に戻すことが出来ます。

特徴4
回復の幅は個人差がありますが、やはりイントラレーシック程の矯正精度は望めません。
※品川近視クリニックの場合イントラレーシックで視力が1.0以上に戻る方は99.5%


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円錐角膜治療が受けられる医院の紹介

品川近視クリニック(東京・横浜・名古屋・大阪・福岡)
症例数世界一!50万件突破の安心実績!
坂下千里子さんのテレビCMで有名な品川近視クリニック。
イントラレース症例数世界一のトップ・イントラレース賞を4年連続受賞し、視力も患者の99.5%が1.0以上に回復し、4割以上が2.0まで回復している実績もあります。
品川近視クリニックの口コミ
手術件数の多さの実績が一番あったので品川近視クリニックを選びました。手術当日は少し痛みがありましたが、翌日には引いていて、0.1以下だった視力が1.0以上になっていました。今も特に問題なく、快適に裸眼生活が出来ています。

もともと知り合いが品川近視クリニックで手術を受けていたことで、適性検査をうけてみました。駅から近いので通院しやすく、クリニックがとてもきれいなので信頼できました。手術後の検診も受け、今は好調に過ごしています。

料金については、探せばもっと安いところもあると思いますが、眼の事なので、症例数が一番多い品川近視クリニックを選びました。事前検査も目を様々な角度から見てもらったりとても丁寧で、何よりも人気があるので信頼できました。

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